想像してみて。
春、デイジーが庭のあちらこちらで咲いていたら…。
とってもキュートなお庭になるでしょうね‼︎
誰を撮ってもデイジーちゃんが映り込むのよ。
って、言いたいわぁ。
株は痩せていましたが、翌年も咲きました。
夏、私が体調を崩して水やりを一週間できなかったのによく頑張って持ち堪えてくれました。
ただでさえ夏越しが難しいのに。
キチンと手入れをすればよく育つポテンシャルの持ち主とみた‼︎
book
the daisy fairy
ちっちゃなかわいい女の子が道端で摘んだデイジーを大事に握っている…。
そんな印象のfairyちゃんです。
赤い玉の髪飾りがとってもお似合い。
肘のむちむち感がたまんない‼︎
poem を訳すまでデイジーの花びらが夜閉じるとは知りませんでした。
『daisy』は『day’s eye』が語源で、『おひさまの光で花びらが開き、日が沈むと閉じる』を繰り返す。
シシリーのpoemはいろいろな事を教えてくれます。